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福山競馬場の特徴

福山競馬場
福山競馬場の特徴
長方形の角を丸めたような馬場になっており、2006年に行われた3、4コーナーを緩やかにするコース改修の後も各コーナーがきつい特徴的なコース。 地方競馬の中で最も小さな競馬場の一つであること、コース改修時に3、4コーナーに内傾斜を付けたことにより、逃げ・先行馬が有利のコースと言える。
ダート1130m
短い距離なので逃げ馬が有利です。コーナーまで距離が短いために内枠が有利です。
ダート1250m
最初のコーナーまでの距離が結構あるために、枠順の有利・不利はあまりありません。
ダート1600m
最初のコーナーまで距離が短いために内枠が有利です。
ダート1800m
最初のコーナーまでの距離があり、しかも中距離のため、枠順の有利・不利はあまりありません。

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